2022年度 大学院教育要項
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授業回12〜678〜1313〜14本郷/浦安:高谷・長瀬三島:近藤授業の進め方慢性病とは講義予習 90分復習 90分その他連絡先・オフィスアワー浦安:高谷真由美 mtakaya@juntendo.ac.up浦安:長瀬雅子  mnagase@juntendo.ac.jp三島:近藤ふさえ fkondo@juntendo.ac.jp備考・事前学習に基づくプレゼンテーションを中心に授業を進めるので、十分に準備をして授業に望むこと。 ・慢性病看護のなかで各自がコアとする特定領域を教員の助言を受けて絞りこんでいくこと。・オフィスアワーを各担当教員が設けているので、メール等で連絡を取って、積極的にコンタクトを取ること。授業計画担当者授業内容授業方法 *予習・復習・レポート課題等と学習時間本郷/浦安:高谷・長瀬三島:近藤慢性病をもつ人とその家族の体験を理解するための諸理論プレゼンテーション、討議各回予習・復習各90分を目安とし、発表準備あるいは討議に向けた事前準備を行う。本郷/浦安:高谷・長瀬三島:近藤小括:慢性の病と慢性病をもちながら生活する人々の体験講義予習 90分復習 90分* アクティブラーニングの要素を取り入れている場合、その内容を明記(PBL、反転授業、グループワーク、討議、発表等)本郷/浦安:高谷・長瀬三島:近藤慢性病をもつ人の行動の特徴と行動を理解する諸理論プレゼンテーション、討議各回予習・復習各90分を目安とし、発表準備あるいは討議に向けた事前準備を行う。本郷/浦安:高谷・長瀬三島:近藤まとめ:慢性病をもつ人への看護援助方策と課題講義とプレゼンテーション各回予習90分、復習90分を目安とする。- 135 -

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