2022年度 大学院教育要項
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授業回123456789101112131415授業計画担当者授業内容授業方法 *予習・復習・レポート課題等と学習時間増田美恵子周産期における母子と家族の援助①専門的な健康診査技法、超音波診断法のスキル発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。廣田則子増田美恵子周産期における母子と家族の援助②ハイリスク新生児のケア発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。森田亜希子周産期における理論の活用①母親役割獲得の理論に基づいた母子の健康支援発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。森田亜希子周産期のおける理論の活用②家族発達理論、家族システム理論に基づいた家族機能の支援発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。廣田則子増田美恵子周産期における母子と家族の援助⑤母子分離した母子と家族のケア、周産期の喪失とケア発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。竹田 省周産期医療ケアシステムと母子保健行政の動向①周産期医療システム講義、発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。増田美恵子周産期における母子と家族の援助③周産期におけるメンタルヘルス発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。増田美恵子周産期における母子と家族の援助④合併症をもつ妊産褥婦の継続ケア発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。講義、発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。清水俊明周産期医療ケアシステムと母子保健行政の動向②新生児医療システム講義、発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。大月恵理子周産期医療ケアシステムと母子保健行政の動向③母子保健行政、健やか親子21(第2次)、切れ目のない妊産婦・乳幼児への保健対策発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。* アクティブラーニングの要素を取り入れている場合、その内容を明記(PBL、反転授業、グループワーク、討議、発表等)大月恵理子周産期ケアにおける最新知識・最新エビデンス(EBP)を得る方法ナラティブ・レビューシステマティック・レビュー発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。市山卓彦周産期医療・ケアにおける最新知識・技術①不妊治療における最先端医療:卵子凍結講義、発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。市山卓彦周産期医療・ケアにおける最新知識・技術②慢性疾患・がん治療と妊孕性への支援講義、発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。増田美恵子周産期ケアとガイドライン助産業務ガイドライン発表、討議予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。竹田 省周産期医療におけるガイドライン産婦人科ガイドライン産科編- 151 -

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