2022年度 大学院教育要項
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授業回12〜29(4週間以上)30備考授業計画担当者授業内容授業方法 *予習・復習・レポート課題等と学習時間個別指導発表、討議予習としてこれまでの実習を振り返り自己の課題を明確化する。復習として立案した実習計画の修正を行う。岡田綾、山本育子、磯崎悠子、板倉敦夫鈴木美智子、菅原淳、青木まり子大月恵理子、増田美恵子、森田亜希子女性のライフサイクル各期の女性個人または集団を対象に看護実践を行う。1.臨床での高度な看護実践活動2.ヘルスプロモーション活動3.多職種と調整して、必要なケアのコーディネートを行う。4.看護ケアカンファレンスや勉強会を企画、運営する。5.ケアシステムの問題を考察し、政策提言に向けた改革案を作成する。6.看護実践の中から研究課題を見出し、研究的なアプローチで問題を解決する。実習、発表、討議個別指導予習として看護実践に必要な技術・知識の確認復習としてカンファレンスやスーパーバイズによって得た学びを整理する* アクティブラーニングの要素を取り入れている場合、その内容を明記(PBL、反転授業、グループワーク、討議、発表等)その他連絡先・オフィスアワー質問・相談は科目責任者にメールで行う。面接が必要な場合は,メールでアポイントをとり、面接する。長坂桂子大月恵理子実習のリフレクション発表、討議予習として実習の課題レポートを作成する。復習としてスーパーバイズを受けたのち、修正する。大月恵理子実習計画立案自己の課題の明確化と実習計画の立案- 163 -

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