2022年度 大学院教育要項
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56789(11/22,火,6限)1011-13(日時は後日連絡)14(12/6,火,5限)15(12/13,火,5限)大島泰子急性期の統合失調症患者の直接ケア・症状マネージメントプレゼンテーション、ディスカッション予習:精神看護学特論Ⅱ、Ⅲの該当する箇所を復習する。急性期統合失調症の事例があれば、まとめておく (学習時間 2時間)復習:急性期統合失調症患者の直接ケアと症状マネージメントのポイントを整理しておく (学習時間 90分)プレゼンテーション、ディスカッション予習:紹介された文献等を用いてプレゼンテーションの準備を行う話し合いたい事例があれば、まとめておく (学習時間 2時間)復習:不安障害、神経症圏患者の直接ケアと症状マネージメント、社会復帰支援のポイントを整理しておく (学習時間 2時間)松下年子(本郷)アディクション アプローチ講義、ディスカッション予習:紹介された文献を読んでおく (学習時間 90分)復習:アディクション患者の直接ケアと症状マネージメント、社会復帰支援のポイントを整理しておく (学習時間 2時間)水野恵理子慢性期の統合失調症患者の直接ケア・ケースマネジメント社会復帰に向けた援助・支援を含むプレゼンテーション、ディスカッション予習:精神看護学特論Ⅱ、Ⅲの該当する箇所を復習する慢性期統合失調症(長期入院・社会的入院患者を含む)の事例があれば、まとめておく (学習時間 2時間)復習:慢性期統合失調症患者の直接ケアと症状マネージメント、社会復帰支援のポイントを整理しておく (学習時間 2時間)水野恵理子うつ病患者(双極性患者)の行動活性化と看護プレゼンテーション、ディスカッション予習:精神看護学特論Ⅱ、Ⅲの該当する箇所を復習する退院困難なうつ病患者の事例があれば、まとめておく (学習時間 2時間)復習:うつ病患者の直接ケアと症状マネージメント、社会復帰支援のポイントを整理しておく (学習時間 2時間)* アクティブラーニングの要素を取り入れている場合、その内容を明記(PBL、反転授業、グループワーク、討議、発表等)上野恭子、水野恵理子、大島泰子対応困難な患者への対応と援助 1危機・混乱状態・希死念慮・自殺未遂患者プレゼンテーション、ディスカッション予習:危機・混乱状態・希死念慮・自殺未遂の1つ以上の問題を持つ事例を選びプレゼンテーションの準備をする事例の情報・アセスメント・適用する治療/援助方法案危機理論について復習しておく(学習時間 2時間)復習:授業内容をまとめる(できれば今回の事例以外について)(学習時間 90分)上野恭子、水野恵理子、大島泰子対応困難な患者への対応と援助 2幻覚・攻撃・拒否状態にある患者プレゼンテーション、ディスカッション予習:幻覚・攻撃・拒否状態を呈する困難事例から1事例を選び、プレゼンテーションの準備をする事例の情報・アセスメント・適用する治療/援助方法案危機理論について復習しておく(学習時間 2時間)復習:授業内容をまとめる(特に今回の事例以外について)(学習時間 90分)水野恵理子地域精神アプローチプレゼンテーション、ディスカッション予習:紹介された論文をもとにプレゼンテーションの準備をする (学習時間 2時間)復習:地域での精神障害者の人権擁護と生活を維持する方法と考え方について理解を深める (学習時間 2時間)遊佐安一郎、水野恵理子、大島泰子(浦安)・システムズ・アプローチの理論と応用:対人関係プロセス想起法(IPR)演習を含む・システムズ・アプローチの理論と応用:家族システムの支援・Trauma Informed Care・情動情動調節不全患者の治療的介入講義、演習(演習では録画の準備をしておく)予習:精神看護学特論Ⅱ「一般システム理論と家族アセスメント」を復習しておく(学習時間 90分)復習:配布された資料をわかりやすくまとめ直す(学習時間 2時間)水野恵理子不安障害患者、神経症圏の患者の援助- 205 -

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