2022年度 大学院教育要項
303/430

授業回1-78-1516-1718-2324-30試験・課題に対するフィードバック方法成績評価の方法評価方法修士論文(50%)、口頭試問(50%)評価基準・明確な問題意識と適切なテーマ設定・テーマに見合った方法論の選択・適切なプロセスによる結論の導出・論旨の明解性・一貫性・論理性・論文における文章力・読解力・自己表現力参考文献修士論文提出時に主査・副査から指導する。修士論文発表会で成果発表、質疑応答を行う。テキスト書名著者出版社ISBN備考なしなしその他連絡先・オフィスアワー高谷真由美 mtakaya@juntendo.ac.up長瀬雅子  mnagase@juntendo.ac.jp高谷・長瀬研究計画書の発表・倫理審査研究科委員会での指導、倫理審査の受審各回予習・復習各90分を目安とし、指導を受けるための準備を行う。備考授業計画担当者授業内容授業方法 *予習・復習・レポート課題等と学習時間高谷・長瀬研究計画に基づくデータ収集個別指導研究遂行に必要な時間高谷・長瀬研究課題の明確化個別指導各回予習・復習各90分を目安とし、指導を受けるための準備を行う。高谷・長瀬研究計画書の作成個別指導、研究会での発表各回予習・復習各90分を目安とし、指導を受けるための準備を行う。高谷・長瀬データ分析、論文作成、論文内容の審査個別指導、口頭試問、成果報告会研究遂行に必要な時間* アクティブラーニングの要素を取り入れている場合、その内容を明記(PBL、反転授業、グループワーク、討議、発表等)- 301 -

元のページ  ../index.html#303

このブックを見る