2022年度 大学院教育要項
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授業回1〜78〜1516〜2324〜30試験・課題に対するフィードバック方法参考文献修士論文提出後に主査・副査より指導する。修士論文発表会にて成果発表・質疑応答を行う。テキスト書名著者出版社ISBN備考特になし研究計画書に基づくデータ収集・倫理審査委員会で審査を受けて、研究を開始する。個別指導予習90分、復習90分備考授業計画担当者授業内容授業方法 *予習・復習・レポート課題等と学習時間発表、討議予習90分発表資料を作成する。復習90分特になしその他連絡先・オフィスアワー随時(事前にメールで連絡のこと k.takayama.sv@juntendo.ac.jp)* アクティブラーニングの要素を取り入れている場合、その内容を明記(PBL、反転授業、グループワーク、討議、発表等)髙山 京子調査結果の科学的分析、論理的考察論文の作成論文内容の審査、発表個別指導、発表、討議予習90分、復習90分高山 京子研究課題の明確化・がん医療を取り巻く現状分析、文献のクリティークを行い研究課題を見出す。・ゼミでのディスカッションを通して研究課題を洗練する。発表、討議予習90分発表資料を作成する。復習90分高山 京子研究計画書の作成・研究課題を明らかにするために適した研究方法を検討する。・一貫性や整合性の点から内容を吟味し、倫理的配慮のなされた研究計画書を作成する。髙山 京子- 311 -

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