2022年度 大学院教育要項
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授業回1〜78〜1516〜2324〜30参考文献テキスト書名著者出版社ISBN備考特になし3.研究計画に基づくデータ収集・倫理委員会で研究計画について承認を受けたのち、計画に基づきデータ収集を行い、研究を遂行する。個別指導研究遂行に必要な時間備考なし授業計画担当者授業内容授業方法 *予習・復習・レポート課題等と学習時間発表討議各回予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。参考文献は適宜紹介する。その他連絡先・オフィスアワー質問・相談等は随時メールで受け付ける。科目責任者:kzkawaka@* アクティブラーニングの要素を取り入れている場合、その内容を明記(PBL、反転授業、グループワーク、討議、発表等)川上 和美4.データ分析、結果のまとめ、考察5.論文作成6.論文内容の審査、発表個別指導発表討議研究遂行に必要な時間川上 和美1.研究課題の明確化・研究課題の明確化に向けて、文献検討、ヒヤリングなどの小規模調査、教員および学生間や臨地スタッフ等とのディスカッションを行う。・テーマに関する、ディスカッション、文献収集、クリティークを通して、研究課題を明確化し、文章化する。発表討議各回予習・復習各90分を目安とし、発表準備を行う。川上 和美2.研究計画書の作成・研究方法の検討を行い、研究計画書としてまとめる。・研究方法は、対象者への調査だけでなく、看護実践の評価、技術開発の取り組み、看護実践の改善プロセスなど、看護実践向上に寄与する新しい取り組みを表現し、評価する方法の開発を含む。・作成した研究計画書を発表し、内容の妥当性、実行可能性を検討し、修正する。川上 和美- 313 -

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