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成人看護学実習Ⅰ

手術をうける患者さんへの看護知識・技術を習得する

先輩が語る!

安全に手術を受けられるようサポートする

『成人看護学実習I』では、術前・術後の急性期看護を中心に学びました。急性期の患者さんは身体的症状の変化が著しく、配慮すべき点が多くあるため、観察力が大いに養われると思います。

実習は、1グループ10人程度で行います。実習の進め方は、まず学内でオリエンテーションを受け、課題に沿った自己学習をしながら学内演習を行います。演習内容は、ドレーン管理、麻酔覚醒時の観察、術後離床など様々です。その後、病棟に行き、受け持つ患者さんを決定して、カルテや患者さんとのコミュニケーションを通じて情報収集をします。

周手術期の看護として、術前準備や術後の看護という視点から個別性を考えて看護計画を立て、臨床指導者や先生方の指導を受けながら実施しました。

演習のイメージ 演習のイメージ2

実習後の決意!

実習後の決意!

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